久々にCSSでサイトを構成。おさらいをしつつ、情報の更新などを調べています。

http://css.webcreativepark.net/tips5 参考にさせていただきました。

 忘れかけていた事なども。。

 a:focus{ outline:none; }

そういやこれで、昔悩んだ。

KT−マート オープン!

ショッピングサイトを作成いたしました。

ぜひご利用ください!


あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願い致します。



KT-DESIGN

FAVICONの表示させ方

IEで表示されない!?favicon.icoを完璧に表示する方法|caraldo.net | MT Blog

しっかりと説明していただき、助かりました。


Mac版VirtualBoxで「共有フォルダ」を使う

コマンドで

net use z: ¥¥vboxsvr¥desktop

目から鱗でした。引っ張れました。

http://shinob.cocolog-nifty.com/mix_dvd/2008/10/macvirtualbox-4.html

から参考にさせていただきました。

本当に物を知る人はいる物です。

ありがたい。。

picasa



picasaのスライドショーを読み込ませてみました。

IE6で透過pngを使う

img {
behavior:url('../js/fx-iepngfix.htc');
}

といううやつを使って実現!


http://digital-nb.com/wp/archives/371を参考にさせていただきました!

CSSソース

img {
behavior:url(任意のパス/fx-iepngfix.htc);
}

上記のソースだと全てのimg要素に対してスクリプトが適用される。
背景画像などに適用させたいときは、

.contents {
behavior:url(任意のパス/fx-iepngfix.htc);
background:url(任意のパス/sample.png) no-repeat top left;
}

などと記述すればよい。

これでお手軽にIE6以下でも透過PNGを利用することができる。

スクリプトは他にもあるので自分が使いやすいものを利用して透過PNGを有効活用してみてください!
代表的なものを他に2点あげておきます。

TwinHelix - IE PNG Fix v1.0 / 2.0 Alpha 3

jQuery JavaScript Library - jquery.pngFix.js

ちなみに、当ブログでも透過PNGを使っていますが、使っているスクリプトは「IE PNG Fix」を使っています。
今回は、あえて自分の使っていない物をご紹介しましたが、「A Better IE 5.5 and 6 PNG Fix」は使用するファイルがスクリプトファイルのみなので始めて透過PNGを使う方にはオススメかもしれません。



文字コード宣言は行いましょう(CSS)

CS4は厳格。当初ページとcssがシームレスに連動していて便利だなと思っていたが,

ファイルとともにcssをアップすると壊れてしまう(外れてしまう)現象が起きた。

ftpソフトでcssをアップし直すと直る。。。。

?????

結局原因は単純。

文字コード宣言は行いましょう(CSS)

ということでした。。。

kingo von mingo!

リンクの文法

actionscript3.0特訓中。

geturlがこんなになって複雑。。。なれると調子良くなるのかな?

でもちょっとだけ『あ』と思った段階。

習うより慣れろか。。。


this.a_btn.addEventListener(MouseEvent.CLICK,link1)
this.b_btn.addEventListener(MouseEvent.CLICK,link2)
this.c_btn.addEventListener(MouseEvent.CLICK,link3)
this.d_btn.addEventListener(MouseEvent.CLICK,link4)
this.e_btn.addEventListener(MouseEvent.CLICK,link5)

function link1(evt:MouseEvent):void{
    var url:URLRequest=new URLRequest("リンク先");
navigateToURL(url,"_self");
}

function link2(evt:MouseEvent):void{
    var url:URLRequest=new URLRequest("リンク先");
navigateToURL(url,"_self");
}

function link3(evt:MouseEvent):void{
    var url:URLRequest=new URLRequest("リンク先");
navigateToURL(url,"_self");
}

function link4(evt:MouseEvent):void{
    var url:URLRequest=new URLRequest("リンク先");
navigateToURL(url,"_self");
}

function link5(evt:MouseEvent):void{
    var url:URLRequest=new URLRequest("リンク先");
navigateToURL(url,"_self");
}